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    つたないブログを、ありがとうございます。

    • 2012.09.09 Sunday
    • 20:35
    いつもこのつたないブログに訪問いただいて、ありがとうございます。
    拍手もクリックしてくださり、ありがたいです。
    最近、本当になかなか更新しなくて申し訳ないですが、これからもちょこっとずつ書いていきますので、たまにはお寄りください。

    web master, lutea

    JUGEMテーマ:日記・一般


    7つのかわいい理論。

    • 2012.03.18 Sunday
    • 22:07
    Pinterestにあった言葉なんですけど、ちょっとだけ元気が出るので日本語に直しつつここに書き留めておきます。

    7 Lovely Logics

    1. Make Peace with your Past. So it doesn't spoil your Present.
    [自分の過去は大事に思ってあげましょう。そうすれば今のあなたも救われる。]

    2. What others Think of you is None of your Business.
    [他人があなたをどう思うかなんて、関係ありません。]

    3. Time Heals Almost Everything. Give the Time, some time.
    [時間がだいたいの傷をいやしてくれます。時には時間が過ぎるのを待ちましょう。]

    4. No one is the Reason of your Happiness Except you & yourself.
    [自分の幸せの元は他人ではなくあなただけが作れる。]

    5. Don't compare your Life with others. You have no idea what their journey is all about.
    [他人の人生と自分の人生を比べないこと。他人の人生がどんなものなのかあなたにはわからないのだから。]

    6. Stop thinking too much. It's all right not to know all the answers.
    [考えすぎないこと。全ての答えを知らなくてもいいのだから。]

    translated by lutea

    ブクログのぱぶー

    • 2012.02.24 Friday
    • 11:42
    昔書いてwebに置いておいたものとか、ぼちぼちこっちにまとめて置いていこうかと思ってまして。随分とっちらかっているので、まとめたものにするのにも時間がかかる可能性大ですが、、、 まだ1つしかありませんけど、よかったらどうぞ。
    luteaさんの公開の本

    白洲次郎と白洲正子の世界展

    • 2010.05.24 Monday
    • 18:16


    行ってきました。
    1年待ちましたもん。。
    なので、ちょっと旬は過ぎたかも?感は否めませんが、、
    それにしても、すごい盛況だった。
    中高年以上の方が目立ったのと、何より男性来場者の多かったこと。(びっくり!)
    置いてある品物の点数もハンパじゃなくて、、
    (次郎&正子の実の娘・牧山桂子さんがこの展覧会を主催していることから、両者の膨大なコレクションを大事に保管・保存してあったからかと。。)

    私、次郎氏の数少ない関連本を網羅して読んでいるので、本に掲載してあったコレクションや写真もたくさんあるな、と思いましたけど。正子さんのほうは、自身が集めた骨董品と、経営していた“こうげい”で制作した(若しくは、扱った?)きものコレクションの数々が展示してありました。骨董のほうは、室町時代の器とか平気で目の前にあって、ちょっとドキドキもんでしたよ。(・・;)

    2人と家族が住んだ“武相荘”の家財道具、竹でできたランプとかコーヒー用のワゴンとか、料理用のヘラとか靴べらとか、そういうものはみんな次郎さんが手作りしてました。大工仕事は、昔プロの大工さんが家に住んでいたので、その人に習っていたそうです。正子さんは何やってたかというと、室町時代の古いカメをでかい花瓶に見立てたり、灯明台に小さなお猪口を置いて花を生けて飾ったり、巨大な鉢の中に外国の雑誌を置いたり・・・。農家の古い家を改造して住んでいたから、家は完全に和のしつらえ。その中に独自のセンスで日本の古い物やら外国の物やらを見事に調和させて飾っていた。今の時代ならわかるけど、あんな古い時代によくぞこんなセンスを持ち合わせたもんだ、と感心することしきりでした。家の中は質素でも豊かなセンスに満ち溢れており、暮らしを楽しんでいた、と。

    両者共あんなすごいセンスを持ち合わせたのは、次郎さんも正子さんもまだ日本で海外に行ける人が極わずかだった時代、若くして海外に出かけて日本を外から眺めていたのがあったかと。だから次郎さんは世界情勢の中の日本を的確に観ることが可能になり、終戦直後GHQと互角に戦うことができた。また正子さんはアメリカ暮らしがあったせいで古代の日本の古い文学・美術にのめりこんだ。時代と海外のセンスと日本のそれと2人の個性。全てが融合して、あの独特なセンスが出来上がったんだろう、と思う。

    素敵な展覧会でした。
    今度は、町田の鶴川にも行ってみたい。

    NHK スポーツ大陸 『絆(きずな)でつかんだ栄冠 〜長野五輪 ジャンプ団体〜』

    • 2010.04.05 Monday
    • 01:02
    *2月に一度アップしたものですが、修正加筆したものを2010年4月5日に再アップします。

    この前、なにげにTVをつけたんです。
    普段、この番組は今表舞台で輝くスポーツ選手の苦難の道と彼等の偉業の感動を描いていることが多いんですけど、この回は違っていました。(そこが似たような名前の(・・;)“情熱大陸”と違っていいな、と思ったりしました。)

    観終わったら、もう大感動大会になってしまった私がいました。。
    ものすごく感動した。
    あの長野五輪の裏舞台であんなすごいことが起こってたなんて。。

    最初、西方仁也という元ジャンプの選手の方が出てきて私、“あら、聞いたことのあるお名前。。”と思っていました。その方はあの原田雅彦選手と同期で、1994年リレハンメル五輪ジャンプ団体で銀を取った選手の中の一人。長野五輪当時、世界でもトップクラスの実力派ジャンパー。でも話を聞いていると、長野五輪の時には腰を痛めたせいで五輪候補からもれ、“テストジャンパー”の一人として招集されていたと。安い民宿を定宿とされ、朝6時に起きて8時にはジャンプ台にいてテストジャンプをするという毎日。五輪選手を経験しているだけにその扱いはとても屈辱的だったとか。。テストジャンパーというのは、整備を終えたジャンプ台が選手達にとって確実に安全に飛行し着陸できるものか、選手達に怪我がないように事前に飛んで証明するのが役割。(あるテストジャンパーの方が実際に言ってましたが)いわゆるモルモットのようなもので。。(T_T)でも、その役目はそんじょそこらの人ではできない。で、集められたのが実力派のジャンパーたち。皆長野オリンピックを目指すも、叶わなかった人達。だから西方さんだけでなく、他のテストジャンパーの方々にとっても“選手として五輪に出たかった。”という悔しい思いを皆抱えており、この過酷な役目は屈辱的なものだった。中には耳の障害を持つ高橋竜二くんや(高橋くんは国際大会で1位の経験もある実力派のジャンパー)、女性ジャンパー・葛西賀子さんもいた。全部で25名の集団。
    続きを読む >>

    げんきだったMちゃん

    • 2010.03.11 Thursday
    • 18:04
    以前、小1だった時に受け持っていたクラスのMちゃんと、ひょんなところで会いました。今度4年生。う〜ん、大きくなったぞMちゃん。もしかしてもうちょっとで私を追い抜いてしまうかも・・・。(・・;)(私はちびなので。。)彼女のお姉ちゃんとお母さんも一緒。おお、お姉ちゃんもお母さんもMちゃんと似てる。。(笑) 相変わらずその愛くるしいお目々はおんなじで、げんきそうだったので嬉しかったです。どうかお願いだから、そのまままっすぐに育ってね。(^^)

    ついでと言っちゃあなんですが、、
    同じ場所にいたYちゃん8才。(Mちゃんとおない年。)
    彼女はサイコーです。(笑)
    マイケル・ジャクソンの歌を耳で聴いただけで歌ってるし(当然、彼女はまだ英語を読めません)、私は見たことないんだけど、マイケルの踊りも踊るらしい。とにかく自分は自分!て感じで元気はつらつ。まだ彼女の親には言ってないんだけど私、この子に対してとある壮大なプロジェクトを思いつく。今からがちょうどいいかもしれない。まだ英語の読み書きを知らないし。うふ。手

    第一に浅田真央嬢。ついでにキム・ヨナも・・・

    • 2010.03.04 Thursday
    • 15:22
    バンクーバー五輪も終わって、日本選手団も帰ってきて、それぞれ地元のお国では大変な歓迎ぶりでしたね。ここ愛知はフィギアで出場した選手が4人いたということで、各選手、地元メディアのインタヴューで大忙し。(特に真央ちゃんはどの地元チャンネルに合わせても、生で出てました。)帰ってきたばかりで疲れてるというのに、これはちょっとかわいそう・・・、という思いもありましたが、出てると思わず観てしまう私も自分の野次馬根性にあきれ返っておりました。(反省。。)ま、ほとんどのインタヴューが同じような質問の繰り返しだったので、答える真央ちゃんも大変、観ているほうも“何やってんだか?”と思うところもあったりしましたが、、、地元紙の中日新聞にも大々的に真央ちゃんへのインタビューを1面全部に載せており、その熱狂ぶりが伺い知れるかと思います。

    思ったのは、浅田真央嬢の芯の強さ。そのぶれないまっすぐな素直さ。もっと上へ、もっと上へ、と、その人並み以上の向上心の強さ。・・・素敵だなぁーと、心から思いました。お金の面では幸い彼女はある意味スターになっているのでこれからも心配ないと思いますが、多分、そのまっすぐな思いを貫徹させるために、きっと家族はいろいろ大変だったろうなーとは思います。。お母さんも姉の舞ちゃんも。そして家で待ってるお父さんも。でも、真央ちゃんは、やっぱり素敵。。

    『フィギアはまず技術が基になるべき。』というのは、彼女の考え。(しっかりしてるでしょ??(笑))でも、芸術面をないがしろにしているわけでなく、確立された技術の上に芸術性を盛り込む、ということみたいです。(やっぱりしっかりしてる。(笑))中京大学の学生からの質問で、フィギアに似ている新体操に興味を持ってると答えたとか。もしかして入部するかも??(これは、自分の技を向上させるために新体操でどんな練習をしているか覗いてみたいらしい。。)なんか、わくわくしますね。そういうの。とても。もしかしたら、浅田真央は世界一の技術・芸術性共に持ち合わせた史上初のフィギアスケーターになるかもしれない。見てみたいなぁ、その時を。

    ついでと言っちゃあなんですが、、、
    お隣のヨナ嬢について思ったこと。
    お隣の国でこんなインタビューを10人にしてみたそうです。
     Q: (引退が噂される)キム・ヨナは次のソチ五輪でも出場して金を取って欲しいか?
    10人中すべての人の答えが、
     A: 是非ソチにも出場して金を取って欲しい!!

    あの、それ、彼女にはずいぶんと酷な言動だと思わないんですかね?お隣の方々。
    キム・ヨナの悲劇なところは、その全国民が寄せていた巨大なプレッシャーとの戦いだったってことでしょ。五輪の試合が終わってヨナ嬢が言ったことと言えば、『よかった。これでもう五輪のことは考えなくてすむ。』・・・それほどものすごいプレッシャーと戦ってたってことで。。あれで金を逃しでもしたら、国全体が彼女を袋叩きにしたんじゃないか?と、疑ってみたくなる。もうちょっと思いやってあげてもいいと思うんだけど。

    彼女は、自分の技術が足りないことを自覚してる。だからあのプログラム構成にして、すべての技・演技を完璧にこなし、加点を稼いだ。今の採点基準に合わせた戦略はあっぱれだ。あの柔らかい身のこなしもすばらしかったし。(余談ですが、私、ここんとこで全ての人が魔法にかけられたと思ってるんです。ここんとこで、真央ちゃんの技の優雅さをきちんと見てもらえなかったと、そう思う。・・・でも、それも実力のうちか。。)けれど、これからはより高度なジャンプに対して基準点を高くし、回転不足のジャンプに対してもその技術に対して今よりもっと公平に点が取れるような採点方式に変わるという。ということで、ヨナ嬢、将来技術では真央ちゃんと互角には戦えなくなる可能性大。まぁ、それでも真央ちゃんはキム・ヨナともう一度勝負してちゃんと勝ちたい、と言ってるからなぁ。。真央ちゃんもあっぱれ、だ。

    気まぐれカメら

    • 2010.01.07 Thursday
    • 22:31
    最近、毎日の更新をものすごく楽しみにしてる写真サイトがありまして。

    これ→ 気まぐれカメら です。(^^)

    イトイさんちのブイヨンちゃんの日々なんですけど、もう、かわいすぎるぅ〜〜〜〜〜!!!どの写真もかわいすぎて、観るたびに“もう〜〜、ブイヨンちゃん、かわいいっ〜〜〜!!!”と絶叫している私でございます。。(・・;) 上で紹介してるページはちょっと前のなんですけど、そこにある“ねじゅみおとこ”!!。これ、ブイ先生が創作された梱包芸術なのです。この、ブイ先生の梱包芸術が大好きで・・・。ちなみに、最新作はここ。これもすごすぎる。(笑) (※写真をクリックすると拡大写真が観れます。)

    やっぱり犬は、本当にかわいい。はあと

    クリケット

    • 2010.01.02 Saturday
    • 17:20


    小さいころ、これの1/3量くらいの大きさの商品がありました。
    いくらだったか全く覚えてないんですけど、子どものこづかいで買えるものでした。白状しますが、私、このクリケットの大ファンでして。。口の中に入れて噛み砕く時ふわっと香る香ばしい香りが大好きで、1個、また1個とどんどん食べていた小さい頃のluteaちゃん。。でも、おいしいものってすぐ無くなるから悲しかったんですけど。。

    今日馴染みのスーパーに行ったらこれ売ってたので、思わずがかごに入れていた私・・・。1袋110g入りで105円也。(セール品でした。)

    味の思い出ってあると思うんですよ。どんな人も。
    匂いで何かを思い出すっていうのもありますが、昔食べてた懐かしい食べ物の味って頭の片隅にこびりついているもので、忘れようとしても忘れられないものじゃないか、とも思います。で、懐かしくて思わず口にしたこのクリケットですが、、、味が変わってる。。絶対変わってるんですよ。あの香ばしい味がしない。レシピ、もしかして変えた?>前○製菓さん。

    そこんとこの真相は、その某製菓さんに確かめないと本当のことはわかりませんが、こういうものってあまりレシピを変えないと思うんですね。なので、多分、多分、1袋の分量が昔と比べて多くなっていることと、あと、袋の機密性が昔と比べて格段と進化したせいじゃないか、と思います。昔の袋は機密性がなかったから、工場から出てお店にたどり着くまでに食品の味がある程度変わっていたはずです。特に小麦粉でできてる製品は、匂いや湿気を吸いやすい。。消費者のluteaちゃんは、それを口にしていたと。。でも、今の分量で機密性抜群の袋だと、工場で焼いた味そのままがお店に並ぶことになる。そして大きくなったルティアさんは、その味を口にして『むむむ・・・。これ、昔と味が違ってる。。』と思った、と。

    なんか、悲しいなー。。
    同じ製品なのに、昔の味と変わっているのが。。


    <<web拍手のメッセージお返事>>
    スキマスイッチに関してメッセージいただきました。
    ありがとうございます!
    いい声ですよね。大橋くん。かなり気に入りました。(^^)
    これからも、応援していこうと思います。
    それと、いろいろ情報ありがとうございました。
    また探してみようと思います。(^^)

    ちょっと遅れましたが、ハロウィーンの原型について

    • 2009.11.01 Sunday
    • 01:40
    子どもに英語を教えることをしてきていると、やっぱりこの時期ハロウィーンは避けて通れません。ですが、、、今までこの行事についていろいろ見聞きしたり、自分で現地で経験したりしてきてはいるものの、どうも腑に落ちない。この行事ってどこから来ているのか?なんでかぼちゃのランタンとお化けなんだ?どうキリスト教と関連しているのか?等々・・・。今まで聞いてきた話だと、ケルトのお祭りから来ているとか、先祖の霊が来るのが嫌でお化けに扮装して追い出すとか、じゃぁ、あの"Trick or Treat?"って何?とか、、、今のハロウィーン行事にどうつながるのか全然わからない説明しか出てこなかった。

    ところがっ!!

    全部腑に落ちて、全部の話がつながった説が“ナショナル・ジオグラフィック”のサイトに出ていてほっとしたりして。。(笑)

    ハロウィーンの原型・古代ケルトの祝祭


    ケルト民族というのは、アイルランドやフランスの北部あたりにいた古代の部族だったらしいけど、ハロウィーンの原型がそこの原始宗教の儀式に由来していたということだそうだ。それをアメリカにもたらしたのは、ケルトの末裔、アイリッシュの移民だった。

    これで解けた。ケルトといえばアメリカに最初たどりついたイギリス人とは全く違う人達で、なんでそのケルトの風習・儀式がアメリカに来たのか、前からよくわからなかったんですよ。アイリッシュの人達なら、納得。で、10月31日に行うのは、ケルトの収穫や狩猟が一段落するケルト暦の一番最後の日、それが10月31日ということから。それから、子ども達がお化けに扮装して家々を回りキャンディをねだるのは、ケルトの人達がその日祖先の霊(お化け)に扮して、各家が祖先のために用意した食事を探し回って騒ぎ、からかっていたことから、だと。このことが邪悪な霊から住民を守ることになったんだそうだ。

    おもしろいと思うのは、洋の東西を問わず、昔の人はみんな死者を偲ぶために食事を用意して死者の霊を待っていたこと。日本のお盆も同じでしょ?(^^) 私が妙だと思ってたのは、私が聞いたハロウィーンの説明の中に、お化けに扮装して暴れまわるのは死者の霊を追い払うためだ、と聞かされていたこと。私、そんなことってあるんだろうか?と思ってたんです。だって、死んだとは言え、近しい人達ですよ。その霊を追い払うっておかしくない?と。それが間違いだったっていうのを知って、ほっとしております。

    さて、あとはかぼちゃのランタン。
    あれも説明されていて、ケルトの人達がその日扮装をしてご近所を歩き回る時に、かぶをくりぬいた中に蝋燭を灯してランタンにしていたことから来ている、と。アイリッシュの人がアメリカにたどり着いた時、それをアメリカ土着の人達(ネイティヴ・アメリカン)が作っていたかぼちゃで代用した、ということみたいですね。

    なるほどっ!
    納得しました。
    誤解が解けてよかったのと、これですべてすっきり筋が通ったな、と思います。(^^)

    あ、でもそういえば・・・。
    アメリカで何か行事があるごとシアトルのホスト・ジュリーが、"この行事はPaganから来てるのよ。元々のキリスト教とは関係ないの。"とよく言っていた。彼女はプロテスタントだけど敬虔なキリスト教信者。異教のことは彼女にとってあまりいいイメージはなかったらしい。。ハロウィーンも、みんながお祭り気分になるのは嫌いじゃないけど、というのはあったかも。

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