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    難問。

    • 2014.06.17 Tuesday
    • 16:03
    はてさて、どうしたらいいもんか、本当に困っていまして。。
    どうしたら時間をきちんと管理できるようになるか。
    どうしたら部屋の整理をきちんとできるようになるか。

    困ってまして。
    どっちの難問もどっかでつながってる気がしてる私。。

    ロックミュージックの・・・

    • 2013.12.26 Thursday
    • 17:42
    今、ロックに夢中なのは、40代〜50代(もしかしたら60代も)という、おじさん、おばさんの世代なんだとか。

    確かに私の知り合いは、おじさんロックよろしく素人バンドを立ち上げて活動してる人がたくさんいる。。昔、夢中になったロックミュージック。10代、20代の頃、大好きだったもの。だから、あの頃の熱い気持ちが忘れられなくて、今でも高いギター買って、高いアンプや付随する様々な高い機材を買って、バンドを組んでロックしてる。。

    ふと思うんですが。
    てことはですよ。
    この40代〜60代のロック世代がいなくなったら、ロックミュージックってものを体現してくれる人がいなくなるんじゃないの?と。

    ああ、ロックって無くなっていく音楽ジャンルなんだ。。と。
    最初 Rebel(反抗者)の音楽だったロックが成熟して、それも過ぎて黄昏れて、なんとなく終わっていくのかぁ、と。思うわけです。

    強烈なパワーのあるロックミュージックの渦中にいた私は、今の、ロックをあまり知らない世代の子や、もっと前のロックをただの不良の音楽としか認識できないでいた世代のことをかわいそうだな、と思っていたんです。あの心が震えるほどの音楽を認めることができないなんて、本当にかわいそうだ、と思っていた。でも、悲しいかな、この音楽は長い歴史の中ではパッと出て、さっと去っていく運命の音楽だったんだ、と思うと、切ないです。とても。

    あまちゃん その2

    • 2013.07.06 Saturday
    • 22:45
    この朝ドラの魅力は本当にたくさんあるんです。
    が、私が一番凄いと思っているのは、このドラマ、母と娘の話であることです。
    ほら、嫁姑のドラマなんて某S女史のおかげで吐いて捨てるほどあったしあるけど、母と娘の長年の葛藤とそれを乗り越えて誤解も解けて何十年ぶりにお互いがわかり合えるような、そういうドラマなんてはっきり言って皆無だったと思うんですよ。私が知ってる限り、アメリカ映画の『愛と追憶の日々』(シャリー・マクレーンとデブラ・ウィンガー主演/アカデミー賞受賞作品)以来じゃないか、と。

    宮藤官九郎ってただ時代に乗っておもしろいものを作ってるんじゃなくて、人間の根幹に関わるような台詞をきちんと若い役者さんに言わせてるし、ベテラン俳優さんたちにも深いところでの演技をさせてる。感動するよ。春子と夏ばっぱが何十年の蟠りが解けてわかり合えるシーンなんて凄かったし(ばっぱの宮本さん、本当に凄かった)、アキが岩手で憧れた初恋の人が東京で普通の人に変わっていたのが耐えられなくてその思いをストレートにぶつけるシーンも、凄かった。能年ちゃん、涙出てたもんね、悲しくて。。

    ということで、アメ女の『暦の上ではディセンバー』購入。
    iTunesだと配信遅かったから、moraで買ったらiPhoneで聞けないことが判明してショックを受けてるんですけど。もーーーっ! iTunesでも配信するって言ってよ!

    きゃりーぱみゅぱみゅ

    • 2013.03.26 Tuesday
    • 16:04
    初めてこの人をTVでまじまじと見た時の印象は“かわいくない”。(笑)
    そして“なんでこの人、人気が出てきたんだろう?”とも思い、ようちっぽい歌は“80年代のジューシー・フルーツ「ジェニーはご機嫌ななめ」の歌い方そっくりだな”と。。

    とても気になっていたのは、彼女のポーカーフェイス。普通のアイドルはそのわざとらしい笑顔と声で最大限にメディアの向こうにいる人たちに向かって媚びることが武器だと思うんだけど、この人にはそれが全くない。目も口元も全く媚びる様子がない。まるでアニメの中に出てくるアンドロイドそっくり。ほんとになんなんだろう?と。。

    考えがちょっと変わってきたのは、最近のauのCM。
    野外ライブに来てる人たちと一緒にauのスマホを振ると東京タワーの電飾が上まで上っていく!っていう。誰が考えたのか、凄すぎる!と感じてました。

    それでですね。昨日、ふと新曲の“にんじゃりばんばん”のPVを観たんです。
    ノリもいいし、ポーカーフェイスのアンドロイドなんだけど動きが人間ぽく決まってるし、一緒に動いてるアニメもものすごくセンスがいい。もちろん、曲ものりがよくて私はこの曲が今のとこ一番なんですけど。

    そして、彼女のツイッターの「みなさんを不思議の国にお招きします。」の言葉。

    合点が行きました。
    きゃりーぱみゅぱみゅはアーティストなのだ。
    アイドルではなく、彼女のプロデューサー中田ヤスタカ氏と彼女自身と彼女のファンが一体になった「不思議の国」を作り上げる、アーティストなんだ。

    彼女を一緒にプロデュースする中田ヤスタカ氏でもまさか彼女がここまで来るとは思ってなかったに違いない。思いっきりぶっ飛んでるもの。(笑)

    彼女のぶっ飛びぶりは、おにゃんこやAKBを作った秋元康もびっくりだろうし、つんくのモーニング娘。だって超えられない。もちろん、韓国系のアイドルも足下にも及ばない。たぶん、誰も超えられないという部分においては、ピンクレディー以来じゃないかと思う。こういう人。ピンクレディーと違うのは、彼女は自分もその「不思議の国」を作り上げることに参加してること。

    にんじゃりばんばん、いい、すごく。(^^)



    客観的な目

    • 2013.03.11 Monday
    • 17:00
    アメリカで Anthropology(人類学)を少しだけかじりました。
    教授は indigenous people(土着の人々)を研究する人類学の教授で、この方の話はいつもかなり興味深い話ばかりでした。お金があればもっとこの学問を学びたい、という気持ちはありましたが、ま、故郷日本恋しさで、日本に帰ってきました。(笑)

    この学問の“基本のき”はですね、“客観的な目を養う”ことなんです。で、人類学を学ぶ者は必ずフィールドワークをしなければなりません。全く知らない場所に行って、そこで生きる人たちを客観的な目で観察、分析しなければならない。そして人類の営みや人類の歴史、行動などなどの謎を解いていきます。普通の人が見えない何かを人類学者は見つめ、あぶり出すことができます。

    ちなみに・・・アメリカだと法医学者は医者じゃないんです。その遺体に何が起こったのか、調査、分析する人たちなので、彼らは人類学者の部類に属しています。また人類学者はふつうの企業の中でも雇われているんですよ。問題がある部署で何が起こっているのか、見極めるのが人類学者です。

    人類学のうんちくをうだうだ書きましたが、ということで私もある程度少しだけ客観的なものごとの見方を身につけてきたつもりでいます。。(自分の今の環境の中にいると、biasな目をぬぐうこともできずにいますけど。。(^^;))

    ある学者の書いたものがありました。でも、どうも中身を分析すると危うい。。けれど、普通に読むだけだと本当っぽく書いてある。そしてそれを鵜呑みにして妄信する人が出てくるだろう、と思われる。。

    どんな人も、そこに書いてあるもの(または言ってること)は本当なのか?いつも疑問を投げかけることは大事だと思います。あと、他の人が書いているものもたくさん比較してみる。何か引っかかることがあれば調べてみる。。

    鵜呑みにしてしまうことは危険、だと思います。
    多分、どんなことも。

    NHK BS にっぽん縦断こころ旅

    • 2012.12.22 Saturday
    • 19:22
    去年の秋ごろからこの番組を知って、それ以来家族中で大好きな番組になってます。(今は年末年始のお休み中です。)

    火野正平さんと番組スタッフの方々が、視聴者からいただいたお手紙にある心の風景を自転車で旅する、という番組。訪ねる場所はお手紙の方の個人的な思い出の場所なので、ほとんどが名も知らない観光地でもない場所。高台だったり田んぼや畑の真ん中だったり、山の中だったり…。でも、お手紙の方の想いと相まって、どの風景も本当にすばらしく、行ったことがない私までもが毎回感動してしまう不思議な番組です。

    この番組が普通の旅番組とちょっと違うのは、BGMが少なくその場所にある音を消さずにそのまま番組の中に入れてあること。テロップも滅多に出ません。その場面のイメージに合ったとても素敵な曲はかかるけれど、それは本当にそのイメージにぴったりな場面だけで音量は控えめ。あとはひたすら流れる風景と火野さんの自転車に乗った後ろ姿と、たまに寄るご飯どころやカフェの場面、Bカメラさんから撮った火野さん一行の自転車走行風景と、それだけ。シンプルこの上なし。しかも映像から聞こえてくるのは、正平さん達の自転車が風を切って走るタイヤの音、横を車が走って行く音、鳥の声、その辺の番組に全く出てこない関係ないおばちゃん達のおしゃべりの声まで、そのまんまの音しかない。画面を見てるだけで、まるで自分達も一緒に自転車で走っているように感じます。すごく気持ちいい。

    最近この番組は密かに全国で流行っているらしく、行く先々で正平さんのことを『いつも観てますよ!』『正平さん、大好き!』とそばに寄ってくる方々も多数。おばちゃんだけじゃない。本当に老若男女、どの世代も男女問わず、なんと赤ちゃんまで正平さんのことを支持しているのがわかる。あそこまで人に愛されてる人ってそうはいないんじゃないかしら。

    人柄がいいんですよ。さすがに昔いろんな噂が立ってた人だけあって、若い女の子は好きなんだろうなーという場面も多々見受けられますが(笑)、それだけじゃない。おごらず、シャイで、でもお手紙の方に対する真摯な態度と暖かい心がとてもよく伝わってくる。橋の上など高所恐怖症なとこも番組的にかっこ悪いはずなのにそのまま泣きそうな顏も出してくれるし(笑)、お手紙の方の心の風景が山の上や急な坂の上とか、63歳の人が自転車で行くには辛い場所もちゃんと登って行ってくれる。はぁはぁ、ぜいぜい苦しそうに『もう止めてくれー』と言いつつ、でも休み休みに。観てる側はかわいそうでたまらなくなる時もしばしばなんですけど。。でも、そういうところも包み隠さず見せてくれる、番組の太っ腹なとこもいいなぁ、と思うわけです。

    ものすごく印象的だった回を1つ。
    北海道の5歳のお母さんだった方のお手紙。お母さんが5kmの道のりを走った際、5歳の男の子が自転車で一緒にペダルをくるくる回しながら走ってくれた。その子が数年前亡くなってしまった。その思い出の場所は自分はまだとても行けないけど、代わりに正平さん、走ってもらえますか、というものだった。正平さん達一行は、その場所に向かって走り始めるんだけど、途中正平さんがしたこと。ふいに野の花を探し始め、見つけたらそれを自分の相棒の自転車・チャリオの後ろに括りつけて走り出す。その男の子のために。もう、なんてすごい人なんだろう!とびっくりするやら心打たれて涙が出てくるわ。。番組の演出じゃなくて正平さんの考えでそのまま出されたものだな、というのがよく観て取れました。黙々とやってたし。男の子のお母さんが観てたら、絶対嬉しかったに違いないでしょう。忘れられません。

    あと、この番組で忘れてならないのは、『火野正平はベテラン俳優である』というのがあると思います。あのしゃがれた低い魅力的な声も含めて視聴者の方のお手紙を読むあの場面はいつも感心させられます。お手紙の文面をちゃんと映してるんですが、きれいな文字の方もいるけれど、読みにくい方もいらっしゃいます。でも、どんな文面でもそのお手紙の方がその場で話しているようになめらかに心を込めて読んでる。あれはプロでないとできない芸当ですよ。正平さん、長年俳優やっててくれてありがとね、って心から思います。

    今はちょっとお休みですけど、正平さん、十分養生してまた私達を楽しませてくださいな。
    願い叶うなら、愛知にもチームこころ旅、来て欲しいなぁ。。

    JUGEMテーマ:日記・一般


    本田くんの言葉

    • 2012.09.12 Wednesday
    • 11:57
    サッカー日本代表の本田圭祐くんの言葉です。
    毎度元気づけられるというか、自分はそれに感銘を受けるというか。
    いいですよね、本田くん。

    『本田 どこかの名ストライカーが言っていたけど、ゴールはケチャップだと。出ない時は出ないけど、出る時はどばどば出る。どうやって改善されるかと言ったらシンプルで、続けていくだけ。』(このサイトより引用 → ザック喝!本田が決めろ/W杯予選 日刊スポーツ2012年9月12日(水)07:56

    "どうやって改善されるかと言ったらシンプルで、続けていくだけ。”

    その通りだと存じます。。
    落ち込まずに続けていけばなんとかなるかも、と思います。
    辞めませんとも。
    はい。

    JUGEMテーマ:日記・一般


    そういえば、『カーネーション』。

    • 2012.02.01 Wednesday
    • 21:17
    糸子のふりん物語が先週末で終わりましたが(・・;)、そういえば糸子の旦那さんの勝さんだって不倫してたぢゃありませんか。雷なんで男と女じゃ世間の目はこうも違うのか…。男の不倫は許されて、女編は『略奪愛』とかものすごい悪女みたいに言われてさ。

    でも、どっちにしろ、不倫して相手の家族を崩壊させるようなことはしちゃいけないですね。(やってる人もたくさんいますけど…。(・・;))その前に『うちは周防さんのことをほんまに幸せにはできへんのね。』と身を引いた糸ちゃんは、すごいと思います。(*岸和田弁違うかも…)

    話違いますけど、あの周防さんやってた綾野剛くん。びっくりしたんだけど、あの『セカンド・バージン』の主人公・中村るい(鈴木京香)の息子やってた人だったなんて!!! 全然違うんだもの。断然、周防さんのほうが素敵だわぁ〜。サイトも覗いてみたら、写真もすごくいいし、文章も美しい。他のタレントさんのブログとかよく覗くこともあるけど、ちょっと違う。これから大注目しちゃうなぁ、周防さん。もとい、綾野剛くん。(^^)

    東北太平洋沖地震に寄せて

    • 2011.03.13 Sunday
    • 17:20
    昨日は、普通の土曜日になるはずでした。
    久々に母親と外出する予定で、プチ親孝行もしようかと思っていたのに。。
    あんな悲惨な日になろうとは・・・。

    東北太平洋沖地震で被災された方、お見舞い申し上げます。
    福島第一原発による惨禍で怪我をされた方、被爆された方にも心からのお見舞い申し上げます。

    地震と巨大津波の混沌と混乱の中、家族の方が行方不明だったり、どこで誰が助けを求めているのかも定かでなかったり、とにかくいまだかつて映画や映像の中でさえも見たことのないようなひどい悲惨な状況を、私はただただ見守ることしかできずにいます。

    とりあえずの義捐金に募金はしましたが、なんだかそれをやっても偽善者のような気がするし、被災された方にお悔やみやお見舞いの言葉を発することも気が引けて、twitterでも何も声をかけてあげられません。

    土曜日の夜、TVの画面に映し出された暗闇の中に燃えている街の映像。
    はじめ“山火事?”と思ったその映像は、港に面した街全体が燃えている映像でした。街が燃えてるんです。家が2〜3軒燃えているんじゃなくて、街全体が燃えてるんです。

    “???”

    どう考えても想像を絶する光景で、映画やアニメの中でさえこんな光景見たことなかった。
    あんなにとになるのは、多分戦争の大空襲以外にないんじゃないでしょうか。

    あと怖かったのは、やはり巨大津波の映像です。
    港から海水が街に入ってきたかと思ったら、みるみるうちに建物を飲み込み、車を飲み込み、停泊していた船を街の中心まですんなり運び、そこにあるもの何もかもぐちゃぐちゃにずたずたにしていってさーっと引いていく。その後に火が起こり、火事が発生し、街の全てが無くなる・・・。

    街が無くなるなんて。
    あんなに短い時間で街が無くなるなんて。

    ・・・。

    巨大地震が起きた時間、こちらでも進度3の長い揺れを伴った地震がありましたが、まさかあの地震で東北がとんでもないことになってるなんて、思いもよりませんでした。

    ただただ、これから自分ができることをしていこうと思います。
    何ができるか、わからないけど。

    今だけサッカーファン♪

    • 2010.07.05 Monday
    • 23:16
    ごめんなさいね、本当のサッカーファンの皆様・・・。(・・;)
    だって、盛り上がってるんだもん!今。(笑)

    昨日もすごかったね。
    まさかドイツがあんなにぽんぽん点を入れるなんて。
    マラドーナ、かわいそうだったな。。
    最後のインタビュー、しおれちゃって・・・。

    思うんですけど。。
    これだけ世界中で老若男女盛り上がるスポーツ競技って、サッカーしかないよなぁ〜って。
    そういうところが、サッカー、ほんとにすごいなって思うわけですよ。
    オリンピックは競技数が多くて、ファンも分散しちゃうし、野球もテニスもゴルフも、どうしても競技する人もファンも人数限られてくる。

    どこかで聞いたことあるけど、サッカーってボール一つあれば貧しい子どもでもみんなが遊べる。だから、途上国など比較的貧しい国でも盛んになる。でも他の競技はいろいろ道具がいるでしょう。お金のない国では盛んになるはずがない。だから、サッカーだけが世界中で競技されてる。

    これって、いいなぁ〜と思う。
    平等だな、って。
    競技のルールもシンプルで分かり易いし。だから、素人が見ても理解できる。
    ということで、わが国の代表選手が頑張ってくれたのを観て、思わずのめりこむ。
    こんな、日本中、老若男女が一斉に観戦し一喜一憂して楽しめる競技、やっぱりサッカーぐらいしかないんだよね。

    さて、もうこうなったらどこが勝ってもいいけれど、、、
    ま、どこが優勝してもいいですよ。(笑)
    これからも応援しますぞ!

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