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  • 2018.10.02 Tuesday
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『たしかなこと』
covered by 大橋卓弥 on iTunes


小田和正の名曲『たしかなこと』をカヴァーしてる。
この前の“クリスマスの約束 2009”にも出てましたね。
そのつながりからかな。

この『たしかなこと』の中では、小田氏が途中からハモってます。
い〜い感じにすーーっと入ってきて、大橋卓弥くんの世界に厚みが増す感じ。

でもこの曲でちょっと驚いたのは、大橋くんの声の良さが際立っていたこと。スキマスイッチのあのテンポの中では私としてはうまく聞こえてこなかったので、これを聞いてて新鮮な気持ちがした。(とか言ってますが、私はスキマスイッチファンではないので、彼等の曲は今まで売れて表に出てきた曲と、この前の『獣の奏者 エリン』主題歌“雫”、それと『鋼の錬金術師』の“ゴールデンタイムラバー”くらいしか知らないんですが。。(・・;))

なんていうか、声がゆらぐんですよね。
あの“ゆらぎ”が聞いててものすごく心地よくて、こういうのって、鍛錬しても訓練しても絶対に出せない。つまり天性のもので、他の人は真似できない。最近耳にするアン・サリー氏の声もそうだし、宇多田ヒカルや中島美嘉の声もそうだと思う。・・・聞いてて心地よい。。

なんか、ますます大橋卓弥くん、もとい、スキマスイッチのファンになりそうな私です。。(^^)

話がちょっと逸れますが、“雫”はスキマスイッチの曲の中でも特異な1曲のようですね。他と比べてみると、曲想が全然違う。思うに、スキマスイッチの二人、曲を作る前に絶対『獣の奏者』を相当読み込んでいたと思う。なぜなら、この曲の構想がどうしても『獣の奏者』から来ていると思われるので。いい曲ですよね。21世紀の名曲の1つに数えてもいいと思うくらい。(笑)


『雫』 by スキマスイッチ on iTunes

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個性の強いリードボーカル達を集めてみんなでみんなの歌をメドレーで歌う、という企画らしい。みんな個性が強くてばらばらになるんじゃないか?個性が消えるじゃないか?と懸念が出て、挫折しそう・・・だったが、、、みんなで歌ってみると、おもしろいということもわかり。。(笑) みんなで歌うって、楽しいんだよね。音楽するって、そういうことだと思うけど。(^^)

でも、歌う側の気持ちをまとめたり、制作する側の気持ちをまとめて最終的なものに持ってくまでは紆余曲折あったみたいで、大変だったみたい。練習風景見てて、物理的な面で確かに全員大変そうだった。メドレーだから22曲全部の歌詞を覚えないといけない。それ、小田さんとか財津さんとか若くない人には辛いでしょう・・・。(・・;)

あ、始まります。

3.22’50”(にじゅうにふん・ごじゅうびょう)
・この日のこと(全員)
・True Love / 藤井フミヤ
・今夜だけきっと / STARDUST REVUE
・ロマンスの神様 / 広瀬香美
・明日がくるなら / JUJU
・明日、春が来たら / 松たかこ
・友達の詩 / 中村中
・La La La / 佐藤竹善
・恋におちたら / Crystal Kay
・Story / AI
・夢で逢えたら / 鈴木雅之
・ハナミズキ / 一青窈
・翼をください / 山本潤子
・HOME / 清水翔太
・YES-YES-YES / 小田和正
・LIFE / キマグレン
・虹 / Aqua Timez
・全力少年 / スキマスイッチ
・Jupiter / 平原綾香
・涙そうそう / 夏川りみ
・青春の影 / 財津和夫
・帰りたくなったよ / いきものがかり

わぁ。。
よかった、よかった、よかった!!!
皆さんの思いがぐぐっと伝わってきましたっ!!(^^)

よく、紅白なんかで出場歌手が一斉に歌ったりするけど、あれとは全然違う。この皆さんは、2ヶ月も3ヶ月も時間を作ってみんなで練習してきたから。。思いが一つになるってこういうことなんだろうな、と、しみじみ思いました。小田和正、感無量です。泣きそう。小田氏が、練習してるうちにみんなの心の中に“物語が出来上がってきた”って言ってた。ほんとによかったです。

あ、一曲またある模様。。

4.たしかなこと / performed by 皆さん <みんな、泣いてる。。>

小田和正、クリスマスの時に出てくる魔法使いみたいだなと、今思いました。(笑)


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始まりました。
ほんとは、こういうの、Twitterとかでつぶやけばいいんでしょうが、、、
ごめんなさい。ブログで実況中継?します。

1. きよしこの夜 performed by 小田和正、根本要(スターダストレビュー)、大橋卓弥(スキマスイッチ)、吉岡 聖恵(いきものがかり)
2.クリスマス・イヴ performed by 同上

2曲とも、きれいなハーモニーである。。クリスマスの夜(?)にぴったりだ。(^^)

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毎年クリスマスになると楽しみなのが、かの小田和正氏の特別コンサート。
今年はゲストが大勢いて、みんなで歌を歌いつなぐノンストップメドレーをやるそうです。

25日深夜11時59分〜 TBS系列にて。

またまたすっごく楽しみで・・・。(^^)

<TBS クリスマスの約束2009>


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サディスティック・ミカ・バンド
EMIミュージック・ジャパン
¥ 1,540

ちょっと遅れましたが、故加藤和彦氏を偲んで。。

天才・加藤和彦が作ったロック・バンド“サディスティック・ミカバンド”。私はその世代ではないので、初期のミカバンドが解散した後にこの傑作『黒船』を知ったんですが、初めて聴いた時はびっくりしました。他のロックと違って、繊細な曲で始まって繊細な曲で終わってる。。かと言って、“タイムマシーンにお願い”でもわかりますが、暗くはないし、かなり派手だし、そして日本ぽい。“墨絵の国へ”はほんとに墨絵の世界に桜の花が散ってる様子が浮かんできて素敵です。。多分、西洋を強く意識して構成されたものだと思います。ロンドンで公演してるので。(YMOの世界公演より以前に、です。ちなみに、木村カエラは彼女のイギリスのおじいちゃんに、『あのミカ・バンドでやるのか??』とびっくりされたそうです。それくらい、イギリスでは知名度大だったということかと。。)

当時のメンバーは加藤和彦、高中正義、高橋幸宏、後藤次利に加藤ミカ。(初期には角田ひろが入ってたり、小原礼[カエラちゃんが入った時には戻ってた。]がいました。)どの人も今となっては凄すぎるメンバーなんだけど。。(>_<) あ、加藤和彦の奥さんだったミカは、『黒船』のプロデューサーだったクリス・トーマスの嫁になり、そしてまた離婚するも、後にフード・コーディネーター、料理研究家になってます。。確かにミカのボーカルはうまいとはいえませんが(・・;)、うまいカエラちゃんの“タイムマシーンにお願い”を聴くと、やっぱりミカの派手な個性がなかったら、この曲を今巷でよく耳にすることはなかっただろうと思います。(当時はミカの下手なボーカルがバッシングされたらしい。。)

アルバムの最後は“さよなら”という曲で閉められています。なんでこのアルバムで“さよなら”なのかわからないんですけど、今聴いてもいいですね。これもこの前のキヨシローとあっこちゃんの曲のように、加藤和彦の遺言みたいに聴こえてきてしんみりしてしまいます。

なんで死んじゃったんだろう?
きっとあちら側でも、“おい、お前こっちに来るの早すぎるって!”って、キヨシローあたりに言われてるかも・・・。

天才・加藤和彦、永遠なれ。

合掌

コメント:菅野さん作曲の主題歌がかなりキテマス。。

ちょっととあるところで使おうと思って、"Hello"が入った曲をiTunesで探してたんです。そうしたら、なんかこの曲が引っかかって。。(笑) 他の曲もとりあえず聴いてみたんですよ。でも、やっぱり、どうしてもこの曲だ!と思ったわけです。歌ってる人がアン・サリーって人なんですが、彼女のアメリカ英語、南部なまりがちょっとあるのか(なんて言ったら怒られる??)、ちょっと聞き取りにくかった。なので、歌詞を全部きちっと聞き取るのにちょっと手間取りましたが、歌詞がわかるとこれまたすばらしい。

この曲、『ほぼ日刊イトイ新聞』が昔連載してたらしいんですが、糸井家にいるブイヨンちゃんとその姉妹と母犬の生活がDVDになって写真と映像と文章で綴られており、なかなかほのぼのとした内容のようです。それに、菅野さんが音楽をつけた、という形でしょうか。



犬、かわいいですよー。でもって、菅野さんの曲もすばらしい。(^^)

iTunesのほうで視聴できます。→ Say Hello! あのこによろしく。 (オリジナル・サウンドトラック)

下に出した“はじめてのやのあきこ”のアルバムの中から、キヨシローとのコラボ“ひとつだけ”をDLして聴いてみたんですよ。これは元々アッコちゃんのソロの曲で男性パートはないんだけど、わざわざ女性パート・男性パートを作ってアッコちゃんとキヨシロー氏が代わる代わる歌ってた。それ聴いてたらなんだか亡くなったキヨシローの遺言みたいに思えてきて泣けてきて。。発売されたのが2006年3月なので3年以上も前のことなんだけど、それでも、という感じがしました。以下、ちょっとだけ歌詞を紹介しますね。

『ひとつだけ』アルバム“はじめてのやのあきこ”より
 (元譜・矢野顕子作詞作曲)

ほしいものはたくさんあるの
きらめく星くずの指輪
よせる波で組み立てた椅子
世界中の花 あつめ作るオーデコロン

↓ここからキヨシローのパート↓
けれども今気が付いたこと
とっても大切なこと
ほしいものはただひとつだけ
きみのこころの黒い扉 ひらく鍵
(元詞・あなたのこころの白い扉 ひらく鍵)
はなれているときでも僕のこと忘れないでいてほしいよ
(はなれているときでも私のこと忘れないでいてほしいの)
ねー おねがい

悲しい気分の時も僕のことすぐに呼び出してほしいよ
(悲しい気分の時も私のことすぐに呼び出してほしいの)
ねー おねがい

・・・以下省略。。

アッコちゃんの曲は、どの曲も今思うといつも人として一生懸命生きていることを素直に歌ってきている気がします。だからこちらも素直に共感できてたんだな、と。上の詞で、もともとアッコちゃんが歌っていた詞だと、恋する女の子が相手を思う詞になってるけど、キヨシローが歌うバージョンになると、今度は死んでしまったキヨシロー自身のことをみんな思い出してね、と歌ってるみたいに思えてしょうがないんですよね。だから、まるで遺言みたいで。。

さっきYouTubeで二人のコラボがあるか探してみたらあったので、ここに貼っておきます。でも、これはアルバムに入ってるのとちょっとだけ違ってるけど。キヨシロー氏、元気な頃の姿です。



天国でも歌ってるんだろうな、キヨシロー。にじ

矢野顕子,井上陽水,糸井重里,MIYA,岸田繁
【ディスク1】
  1. 自転車でおいで(Guest 槇原敬之)
  2. 中央線(Guest 小田和正)
  3. PRESTO(Acoustic Version)(Solo)
  4. ごはんができたよ(Guest YUKI)
  5. 架空の星座(Guest 井上陽水)
  6. ひとつだけ(Guest 忌野清志郎)
  7. そこのアイロンに告ぐ(Guest 上原ひろみ) ※〈特殊紙パッケージ仕様〉

アッコちゃんは、かなり古くからのファンです。
4,5年前私が鎌倉にいた頃、旧松竹撮影所跡地にある鎌倉芸術館というところで矢野顕子のコンサートがあり、帰宅後、ファンだから思わず感激して彼女のサイトからメール送ったことあるんですよ。そしたら、なんと本人らしき人から(笑)返事が来た! 私が出したメールの内容は、“峠のわが家”というアルバムに入っている『そこのアイロンに告ぐ』という曲がアイロンの歌なのに(これだけで前代未聞)ものすごくかっこよくて大好きだ、という内容だったんですね。返事には、実は彼女もあの曲がすごく好きらしいんだけど、難しい曲なので、コンサートでなかなか演奏する機会がない、と。。そういえば、あの曲をコンサートで聴いたことなかったなーと、その時思ってそれっきりだったんだけど。。

今日、たまたまNHKのお昼の番組観てたら、なんとゲストが矢野顕子とジャズピアニストの上原ひろみが出てる!で、夢の共演と言ってるうちに生で演奏し始めたのが、なんとなんと、あの『そこのアイロンに告ぐ』だった。(^^) 二人の共演はわくわくするくらい素敵だったけど・・・。でも、私はアルバムに入ってるバージョンのほうが、ウッドベースの音がものすごく冴えてて、もっとスリリングで好きだったな、とちょっと思ったりして。(・・;)

今日久しぶりに矢野顕子のアルバム検索してみつけたのが、忌野清志郎とのコラボ作品の『ひとつだけ』。この曲は、女の子の小さな恋の胸のうちを歌った曲、とでも言ったらいいのかしら。。かなりかわいい曲で、どの女の子も(昔女の子だった人も)大好きな曲なんですね。(実際、この曲はファンにはかなり人気のある曲です。あの坂本龍一もコンサートのバックで涙したという。。(笑))で、矢野顕子は未だにこのかわいい曲を歌っても全く不自然じゃない。この曲の主人公の歳をはるかに超えて、もうおばあちゃんになっていてもいいお年頃なのに。これが矢野顕子の凄さだなーと、今日つくづく思いました。たとえば、もしaikoが何十年か後に今歌ってるかわいい歌を歌ったとしたら、絶対おかしいはずでしょ。それを考えると、やっぱり矢野顕子は稀有な天才だなと思うんですよね。今日聴いたら、歌も以前よりずっとうまくなってるし。(笑)

また、昔のアルバム聴きたくなりましたね。

※上のAmazonのリンクページでは、『ひとつだけ』と『そこのアイロンに告ぐ』が視聴できます。

あの、私、アニメに関してあまり詳しくないので、この"CONTINUE"という雑誌(単行本?)の存在を知らなかったんですが、菅野さんと松本隆が対談してる!となると、むちゃくちゃ興味が出てきました。松本隆は菅野さんのことをずいぶん買っているようですね。あ、どっかで読んだけど、あのジャズ界の衝撃的ギタリスト・Pat Metheny (この人に関して詳しくはWikiでどうぞ。→ パット・メセニー)が何かのインタビューの時に何の前ぶれもなく、いきなり“菅野よう子の曲がいい”みたいなことを言ったとかで、おもしろいつながりだなぁ〜と思ったことありました。松本隆とのつながりもそう。(マクロスか何かで一緒に仕事してる??わかってない私でございます。。)

菅野さんを求めてwebをうろうろしてたら、今度発売の“ユリイカ 8月号”が菅野よう子特集じゃないですか!表紙を見る限り、この雑誌の全てが菅野よう子さんだらけ(・・;)みたいで・・・。欲しいな、これも。。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破,菅野 よう子,京田 知己,Perfume,仲村 みう,白井 ヴィンセント,みうら じゅん,吉田 豪,掟 ポルシェ,川島 明,栗山 千明,小野 恵令奈,渡辺 麻友,北原 里英,マリエ
¥ 998

もう、ご存知かもですが・・・。

ある日本人のお話。
マイケル・ジャクソンのバックダンサーになりたくて渡米し、彼のツアーのオーディションを待ちつつダンスの修行をし、昨夏からマドンナのバックダンサーとして頑張っていた。そこに、マイケルのツアーのオーディションの話。またとないチャンスに迷わずオーディションを受ける。そして、なんと彼は合格。マドンナとの契約は今年いっぱいだから、ツアーに合流なんかしたらマドンナに違約金を払ってマイケルの仕事をしなくちゃいけなかった。。そこでマイケル自身が直接マドンナに交渉してくれたけど、結局彼はマドンナの仕事を取ったという。

ここからが『だからマドンナのこういうところが大好きなのよっ!』と思わせる逸話。

マドンナ嬢、マイケルへのトリビュートを自身のコンサートの中でやろうと考えた。そこに、マイケルを生涯師と仰いでいた前出の日本人ダンサー・森健人さんをマイケルの扮装をさせて躍らせた。(もちろん、ムーンウォークも!)なんて粋で優しさに満ちたマドンナの計らい。マイケルが亡くなってもう二度とマイケルのバックダンサーにはなれない森さんに、ある程度罪の意識を感じていたのかもしれない。でも、これだったらマドンナもマイケルに対して感謝の気持ちも表現できるし、森さんにも花を持たせることができる。粋だわ、やっぱり。(^^)

その様子はここで観れます。→ Madonna.com

マドンナ自身もこの顛末について言及しています。『ケントは幼少の頃からずっとマイケルに夢中。彼のツアーに心底行きたがっていたけど、私との契約が残ってたから。今日はマイケルのトリビュートで彼がマイケルになって踊ってもらうわ。(註:lutea訳)』と。→ Madonna Pays Tribute To Michael Jackson During Her First Show in London

ずっと以前、マドンナのツアーのドキュメント映画を観たことあるんだけど、自分が雇っているダンサーとかメイクスタッフへの気遣いや、スタッフがある事件に巻き込まれて心底心配していた彼女がいたので、本当は心の優しい人なんだろうな、と思っていました。仕事への厳しさはピカイチだろうけど、思いやりがないと誰も彼女を支えようとしないと思う。ホントニ、"SOME WOMAN."ナノデス。

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